日記2

トリックアート迷宮館にて

貧困な私でしたが「どれほど好きか知ってる??」と3回目の訪問の時に言われました。あれは不思議とトリックアート迷宮館にてあったことです

今日は少しテーブルを使って説明したいと思います

TABLE

貧しい
友人 お金持ち
友人の母 中流家庭
 消費者金融  ○○○

いつも通り、金曜日の夜8時頃に会社を設立したばかりの友人が、どのように企業をしていくか、また融資とは何かを都市銀行に聞こうかそれとも地方銀行に聞こうか、それとも昔の知人である私に聞くか、それとも以前ニュースか情報番組で見たことを、もう完全に忘れてたのですがそれをやろうか、ともかく困ったなと頭を悩ましていたころでした。

え?私はその日、その友人の母とあってたんじゃないか?と突然記事を書いている途中に声をかけられました。

消費者金融○○○の彼です。○○○が、どこであるかははっきりとこの場でお伝えすることは非常に難しい理由があります。それは消費者金融である彼が言ってはいけないと私に行ったからでした。

しかしそれはともかく私は友人の母とはあっていないはずです。あの日は借金取りとあっていたんだから。けどなぜ彼は突然友人の花について話をしはじめたんだろう、そもそもなぜそれが私と関係があるのかと思ったんだろう

ともかくわからないことが多すぎました。私はご飯を食べようかと思って手をあげた瞬間に、食堂のおばさんは持ってきてくれたのです、そうだ、さっき頼んでたんだ。

うどんを食べようか、そばを食べようかと10分前に考えて、たしかに券売機でボタンを推した手を今思い出しました。

話は、続きます